5.取組番号表と報告様式の選択方法【R2】

       以下の説明で分かりにくいところをビデオで説明しています ビデオ説明へ   

<従来の方法>  

※難しい方法ですので、新しい方法をマスターすれば以下は見なくてもかまいません。

 上記した新方式ではなく、従来の方法で様式をセットすることもできますし、途中で間違えて、tamenファイルは残したまま、様式だけ最初から準備したい場合は、以下の方法を活用ください。

5.1.【○○県】申請・報告様式(令和○年度楽ちん多面用)を使用

 お薦めは、この方法で、行の追加は必要ありません。また、 都道府県独自の取組追加項目と国の運用指針との対応は自動で行えます。対応都道府県は順次増やしてまいります。

※都道府県が独自の様式を協議会等のホームページで公開していますが、本省様式と同じで、追加項目が選択肢に設定されているものは使えますが、行の位置やセルの式が変わっているものは使えません。

ここをクリック

5.2.【一般形】申請・報告様式(令和○年度楽ちん多面用)を使用

 これは、追加項目分がセットされていない、基本の様式の形です。都道府県の追加項目が無い場合は、一般形を使いますが、ダウンロードしなくても、インストールして、初期設定をすれば、一般形となります。また、この様式を使えば、行の追加は必要ありませんが、追加項目に対応した様式の選択肢(これができているものが5.1の都道府県の指定の様式)の修正や楽ちん多面で使う取組番号表をユーザーが自由に作ることができます。国の運用指針との対応は手動で行う必要があります。

ここをクリック

 

「楽ちん多面操作について」に戻る

コメントを残す